A.国際投資事業におきましては前連結会計年度より事業展開を開始し、当初は特に成長が期待されるアジア地域での投資を積極的に行っていく予定であります。現在、その第一号案件として、成長著しく急激に変貌を遂げている「中国のマカオ市内における高級高層コンドミニアムの開発投資」に着手しておりますが、早期の収益化を図るため、子会社のCastle Rock Investment Holdings Ltd.が所有いたしておりましたSociedade De Investimento Imobiliario Pun Keng Van, S.A.R.L.の全株式を、香港の上場会社でありますMacau Investment Holdings Limitedの転換社債と交換いたしております。
シグマ・ゲインに関する質問
Q.会社が設立されたのはいつですか?
Q.企業ビジョン・経営理念を教えてください。
Q.事業内容を教えてください。
株式に関する質問
Q.証券コードは?
Q.株式が公開されたのはいつですか?
Q.株主数、発行済株式数などを教えてください。
Q.配当金は支払われるのでしょうか。
Q.名義書換等の株式の諸手続についての問合せ先はどこですか?
財務・業績に関する質問
Q.決算の発表時期を教えてください。
Q.最近の業績を知りたいので教えてください。
Q.なぜ業績予想を開示しないのですか。
Q.有価証券報告書を見たいのですが?
Q.マカオで投資をされているようですが、どのような状況でしょうか?
Q.会社が設立されたのはいつですか?
A.中川無線電機株式会社として会社が設立されたのは、昭和23年8月ですが、第二の創業としてシグマ・ゲイン株式会社と改称し、業務を開始したのは平成17年 7月です。
Q.企業ビジョン・経営理念を教えてください。
A.当ウェブサイトの経営方針を参照ください。
Q.事業内容を教えてください。
A.当ウェブサイトの事業戦略を参照ください。
Q.証券コードは?
A.当社の証券コードは 8192 です。 大阪証券取引所第二部に上場しております。
Q.株式が公開されたのはいつですか?
A.中川無線電機株式会社として、昭和56年11月に大阪証券取引所第二部に株式公開いたしました。
Q.株主数、発行済株式数などを教えてください。
A.平成19年11月30日現在、株主数は4,656名、発行済株式数は137,757,375株です。株式の情報については、当ウェブサイトの株式情報からご覧になれます。
Q.配当金は支払われるのでしょうか。
A.当社は、シグマ・ゲイングループ全体の事業基盤の強化と企業価値を向上させることによって、株主利益を増大させることを目指すとともに、業績向上のための投資に必要な内部留保の充実にも考慮しながら、柔軟に配当政策を決定していく方針であります。今後は、当社を取り巻く内外の環境、業績及び財務状況等を総合的に考慮して、当面、配当性向20%から30%を目安として、柔軟に配当政策を決定していく方針であります。
当連結会計年度は、連結当期純利益が299百万円でありますので、内部留保充実のため、平成20年1月28日開催の取締役会におきまして無配とすることを決議いたしました 。
Q.名義書換等の株式の諸手続についての問合せ先はどこですか?
住友信託銀行株式会社証券代行部
住友信託銀行株式会社証券代行部
0120−175−417
0120−176−417
Q.決算の発表時期を教えてください。
当社の決算期は11月30日です。決算発表日は以下を予定しています。
なお、確定日付が決まりましたら、当社ホームページにて開示させていただきます。
Q.最近の業績を知りたいので教えてください。
A.最新の業績状況は当ウェブサイトの業績ハイライトからご覧になれます。また、業績の詳細は、決算短信をご覧ください。。
Q.なぜ業績予想を開示しないのですか。
A.当社は平成17年7月に従来の家電小売事業を全部営業譲渡し、金融を中心とした事業形態に移行いたしました。
業態から、直接、上場有価証券を取り扱うことはもとより、上場有価証券を扱わない、直接、市況の影響を受けにくい案件であったとしても、市況がクライアント及び提携パートナーのマインドに与える影響は小さくありません。
その結果、これまで当社業績は市況により大きな影響を受けることが少なくなく、その度に業績修正を余儀なくされてきました。
当社は、当該行為は株価を乱高下させる要因になりやすく、既存株主及び潜在的な投資家に与える影響を考慮すべきであるとの結論に達し、不確かになりやすい業績を非開示にし、実績開示を充実させることにいたしました 。
当社の取り組みといたしまして、現在、義務化はされていない四半期開示を実施し、実績開示を速報させていただくとともに、できうる限りの早期のディスクローズを心掛けております。
株主をはじめとする当社利害関係者様におきましては、当社の業績開示に対する考え方にご理解をいただくことを所望する所存であります。
Q.有価証券報告書を見たいのですが?
A.IR資料室の 有価証券報告書をご覧ください。
Q.マカオで投資をされているようですが、どのような状況でしょうか?
A.国際投資事業におきましては前連結会計年度より事業展開を開始し、当初は特に成長が期待されるアジア地域での投資を積極的に行っていく予定であります。現在、その第一号案件として、成長著しく急激に変貌を遂げている「中国のマカオ市内における高級高層コンドミニアムの開発投資」に着手しておりますが、早期の収益化を図るため、子会社のCastle Rock Investment Holdings Ltd.が所有いたしておりましたSociedade De Investimento Imobiliario Pun Keng Van, S.A.R.L.の全株式を、香港の上場会社でありますMacau Investment Holdings Limitedの転換社債と交換いたしております。