経営陣が自らリスクマネーを拠出し、各自の専門性を発揮することが最大のリスク・コントロール
第1ステップ: 先ず、経営陣の長年の経験・知識による定性的判断で投資先選定 (案件を逃さない)
第2ステップ: 流動性、市場、倒産、為替変動、カントリーリスクなど定量的分析でスクリーニング
第3ステップ: 適宜、外部の専門家も交えて、投資委員会で決定